KAIGO NO TAISYOU — 介護の大将
「快」を、
いつでも
お客様へ
「快」とは、与える側からではなく、与えられる側の反応から生まれるもの。「してあげている」ではなく「させていただいている」。その姿勢を継続する約束として、私たちはお客様ファーストを貫きます。
見学のご相談 →
SERVICE — 施設・サービス
暮らしの続きとしての、
3つの場所。
愛媛県松山市で、グループホーム・デイサービス・居宅介護支援を運営しています。どこから相談すればよいかわからない、という段階でもかまいません。まずはご覧になってください。
Group Home
グループホーム
認知症の方が、住み慣れた地域で穏やかに暮らし続けるための住まいです。庭で土に触れ、季節を感じる毎日を大切にしています。
- 1ユニット9名の少人数ケア
- 庭・畑のあるアットホームな住まい
- 顔と名前が一致する距離感
Day Service
デイサービス
古民家を活かした、施設然としていない日中の居場所です。その方らしい一日の過ごし方を、ご一緒に考えます。
- 古民家を活かした落ち着く空間
- 画一的でない、一日の過ごし方
- ご家族の介護負担の軽減にも
Care Plan
居宅介護支援
ケアマネージャーが、ご本人とご家族のご希望をうかがいながら、おひとりずつに合わせたケアプランを作成します。
- 介護保険の申請からご相談いただけます
- ご本人・ご家族の希望を起点に組み立て
- サービス開始後も継続して見直し
KAI — 快という約束
快とは、
与える側からではなく、
与えられる側の
反応から生まれるもの。
「してあげている」ではなく
「させていただいている」。
その姿勢を、
続けてゆくこと。
REASON — 選ばれる理由
私たちが、
変えなかったこと。
施設ではなく、暮らしの続き
庭のあるグループホーム、古民家のデイサービス。土に触れ、縁側に座る。私たちが選んだのは、建物としての施設ではなく、暮らしの延長にある場所でした。
1ユニット9名という規模
顔と名前が一致し、その日の表情の違いに気づける人数を守っています。効率を上げるために規模を大きくすることは、私たちの「快」とは相容れません。
日々の様子を、隠さず出す
SNSで現場の毎日を発信しています。見学の日だけ整えられた姿ではなく、普段の一日をそのままご覧いただけることが、いちばん確かなご説明だと考えています。
介護の総合企業としての体力
運営のコンサルティング、ICTの導入支援、感染対策まで手がけています。他の事業者様を支援できる知見を、自分たちの現場にも還元しています。
WHY — なぜ、これだけの事業を
すべては、一人の
暮らしの、そばに。
住まい、日中の通いの場、暮らしのご相談。そして、それを支える人材、運営、衛生。私たちが多くの事業を営むのは、手を広げたいからではありません。
一人の「快」を支えようとすると、暮らしのあらゆる場面が地続きにつながっている——そのことに、現場で気づかされてきました。私たちは、この円を途切れさせないために、必要なものを一つずつ形にしてきただけなのです。
事業の全体像を見る →グループホーム定員(1ユニット)
事業領域(介護の総合企業として)
公式SNSで日々の様子を発信
FOR BUSINESS — 事業者の皆さまへ
私たちは、支えられる側であり、
支える側でもあります。
現場を自ら運営しているからこそ、同じ介護に携わる事業者の皆さまにお伝えできることがあります。運営の改善から、人材、開業まで。
- 運営コンサルティング現状の見える化から、効率化・監査対応まで
- ICT導入・補助金支援現場に無理のない介護DXを一歩ずつ
- 感染対策ATP検査・レンタルで清潔さを見える化
- 利用者様のご紹介地域のネットワークを活かした橋渡し
- フランチャイズ・事業承継未経験からの開設、後継のいない事業の承継