KAIGO NO TAISYOU — 介護の大将

「快」を、
いつでも
お客様へ

「快」とは、与える側からではなく、与えられる側の反応から生まれるもの。「してあげている」ではなく「させていただいている」。その姿勢を継続する約束として、私たちはお客様ファーストを貫きます。

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介護の大将 — 株式会社大将

KAI — 快という約束

快とは、

与える側からではなく、

与えられる側の

反応から生まれるもの。

「してあげている」ではなく

「させていただいている」。

その姿勢を、

続けてゆくこと。

REASON — 選ばれる理由

私たちが、
変えなかったこと。

01

施設ではなく、暮らしの続き

庭のあるグループホーム、古民家のデイサービス。土に触れ、縁側に座る。私たちが選んだのは、建物としての施設ではなく、暮らしの延長にある場所でした。

02

1ユニット9名という規模

顔と名前が一致し、その日の表情の違いに気づける人数を守っています。効率を上げるために規模を大きくすることは、私たちの「快」とは相容れません。

03

日々の様子を、隠さず出す

SNSで現場の毎日を発信しています。見学の日だけ整えられた姿ではなく、普段の一日をそのままご覧いただけることが、いちばん確かなご説明だと考えています。

04

介護の総合企業としての体力

運営のコンサルティング、ICTの導入支援、感染対策まで手がけています。他の事業者様を支援できる知見を、自分たちの現場にも還元しています。

WHY — なぜ、これだけの事業を

すべては、一人の
暮らしの、そばに。

住まい、日中の通いの場、暮らしのご相談。そして、それを支える人材、運営、衛生。私たちが多くの事業を営むのは、手を広げたいからではありません。

一人の「快」を支えようとすると、暮らしのあらゆる場面が地続きにつながっている——そのことに、現場で気づかされてきました。私たちは、この円を途切れさせないために、必要なものを一つずつ形にしてきただけなのです。

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グループホーム定員(1ユニット)

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事業領域(介護の総合企業として)

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公式SNSで日々の様子を発信

DAILY — 現場の日々

FOR BUSINESS — 事業者の皆さまへ

私たちは、支えられる側であり、
支える側でもあります。

現場を自ら運営しているからこそ、同じ介護に携わる事業者の皆さまにお伝えできることがあります。運営の改善から、人材、開業まで。

  • 運営コンサルティング現状の見える化から、効率化・監査対応まで
  • ICT導入・補助金支援現場に無理のない介護DXを一歩ずつ
  • 感染対策ATP検査・レンタルで清潔さを見える化
  • 利用者様のご紹介地域のネットワークを活かした橋渡し
  • フランチャイズ・事業承継未経験からの開設、後継のいない事業の承継

まずは、見学にお越しください。

どの施設が合うのか、費用はどれくらいか。決めていない段階のご相談で結構です。お電話でもフォームでもお受けします。

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お電話 089-993-5737